【プーチンの逆提案?】前線で停戦とは何か/東大教授は“注意”どまり/米特使モスク… 米国のウィットコフ特使とクシュナー氏が9月5日にモスクワ、6日にキーウを訪問。 プーチン大統領との会談は3時間を超えました。ロシア側が「前線での停戦」を 逆提案したとの情報もあります。元陸将・小川清史が軍事的に読み解きます。 東京大学は9月8日、教育学研究科長が本田由紀教授に注意したと明らかにしました。 懲…
【はやばん】「正統図」があれば女系派は論破できる #チャンネルくらら 今回のテーマは「女系派論破マニュアル」です。 9月12日(土)、倉山塾皇室史講座の第1回として「皇室を国民としてお守りするための講座」を開催します。第1話は徹底解説「正統図」、第2話は女系派論破マニュアル。皇位継承の議論で必ず出てくる「女系容認論」に、どう答えるべきか。歴史の事実を押さえれば、答えは決ま…
【放火系ジャーナリズム】メディアは政治家になりたいのか?高市政権を狙う"質問とい… 渡瀬裕哉(救国シンクタンク理事・研究員)が、最近のメディア報道4事例を取り上げ、オールドメディアの「放火系ジャーナリズム」を斬り捨てます。記者は事実を伝える存在なのか、それとも政治的アクターなのか? ▼チャプター 00:00 オープニング 00:39 ①トランプ・高市会談での"イラン攻撃"質問 01:43 ②靖国×中国報道官…
【イラン戦争はもう終わっている】小川清史×渡瀬裕哉×桜林美佐 トランプが本当に見て… 報道とSNSは「イラン戦闘再開リスク上昇」を扇情的に書き立てるが、米陸軍指揮幕僚大学を修了し作戦術を学んだ小川清史氏は「戦争はもう終わっている」と断言する。 アメリカが本当に焦点を当てているのは中南米。マルコ・ルビオ国務長官の働き、中間選挙とゲリマンダー、米中首脳会談の見立て、そして「中国は台湾を攻め…
「夢物語かと思っていた」日本が大国に戻る日が目の前に来ている|海上知明×倉山満 ★本日のテーマ書籍★ 📚『増補版 嘘だらけの日米近現代史』倉山満 著/扶桑社新書 2026年8月1日 発売 ▼ご購入はこちら https://amzn.asia/d/00ThTMoo 「この本を書いた時は、もう夢物語かと思っていた」―― 倉山満氏がそう振り返る構想が、いま目の前に来ている。 『増補版 嘘だらけの日米近現代史』刊行記念、海上知明氏と…
「反撃能力保有でアメリカと日本の矛と盾の役割が変わる」国防ニュース最前線 伊藤… #ウクライナ #ロシア #台湾 #伊藤俊幸 #小川清史 #小野田治 #自衛隊 #チャンネルくらら ★第二弾予約受付中! 陸・海・空 究極のブリーフィング - 宇露戦争、台湾、ウサデン、防衛費、安全保障の行方 - https://amzn.asia/d/cllWvS7 #Amazon @Amazonより ★第一弾はこちら! 陸・海・空 軍人によるウクラ…
日銀9月利上げ織り込み85% 長期金利2.95%は30年ぶり…村上尚己「それでも上げる必要… 日銀の話は10:49から、長期金利2.95%の話は20:21からです。 日銀の9月利上げを、市場は8割超織り込んでいます。長期金利は8月31日午前に一時2.95%と約30年ぶりの水準。7月30日〜8月26日の為替介入は15兆3993億円で単月として過去最大、暦年では27兆1342億円と2003年の記録を上回りました。 一方で物価は7か月連続の2%割…